基礎知識

ニッチな金策として有名な金策!業者に申し込みをしてみました

銀行や銀行系消費者金融による無担保ローン(カードローン)が総量規制の影響を受けないとしながらも、自己破産の件数が増えている事により、貸出審査をより絞る傾向にあります。

クレジットカード現金化するサービスであれば、こうした諸問題について一切影響を受けずに現金調達する事が可能として密かに需要を集めています。

とくに若者は、融資とは違う特性をスペシャルと感じているのか使うと便利とか言っているので、その実態が知りたいという方の為に私自身を実験台として現金を手にするまでの過程を書いていくことにしました。

「クレジットカード現金化って何?」と思っている方の参考になればいいなと思っています。

・・・名付けて「クレジットカード現金化してみた!人柱大作戦!」

  1. まず調べます
  2. 悪徳業者もいるから気を付けてね、と奨めているのか否定しているのかよくわからない比較サイトに書き込みがありましたので調べまくりました。

    サイトには記述されていない手数料を後で請求してくる業者、支払いをしたのに換金したお金の一切を振り込まない業者があるらしいです・・・これって換金率・還元率は驚愕の0%ですよ。

    この振込が無いというリスクにつきましては、あらゆる比較サイトで掲載されている実績のある業者を選ぶことが鉄則ではないかと考え、大手と言われる箇所をチョイスしました。

  3. 電話してみる
  4. 利用すると腹をくくれば後は行動あるのみ!ということで電話・・・今回は失敗しても痛くない範囲で、申し込み最低金額とされる1万円を手元の予算とする内容で申込みをします。

    数千円では受付そのものを断るスタンスの業者がほとんどで、その事由について尋ねると返事をしない店員もいましたが、とあるお店の方曰く経費が掛かって利益が無いからだと教えてくれましたけど、電話口はなんと女性の方が受け答えしてくれました。

    丁寧な応対で俺的には好印象!あとは本人確認資料をメールにて送信するので、そこに身分証となるものを写メでもいいので添付して送って欲しいとのことでした。

  5. 写メって送信
  6. 健康保険証や振込先などを添付して送信!これで準備はOKとの事ですが・・・本当に振り込まれるか心臓がバクバクしてしょうがない・・・。

  7. いざ換金
  8. 確認は数分で取れ、購入先のURLの貼られたメールが届きましたが、そのお店が採用する方式は「買取」と言われる方法のようで、商品購入サイトのアナウンスをされ購入先URLを開いて迷わず購入!ポチ!オンラインですべてが終わるのでストレスなく事を勧められますし、金策なのに汗をかいてイソイソとする必要もありませんでした。

  9. オンラインで振り込みを確認
  10. 一通りの手続きが終わって5分程度経ちましたら、換金したお金の振込元から入金メールが届きました。

    最初の不安と打って変わって、ネットで銀行にお金が振り込まれたことを確認しましたし、変な手数料が取られることもなかったので取りあえず詐欺会社ではなかったようです。

    一安心するも束の間、さて、ここからが本番です。

  11. 俺、居酒屋に行く
  12. 手に入った約9千円の軍資金を手に仲間を誘い夜の街へと繰り出し・・・飲みます、頼みます、そして飲みます。

    入金されたお金のお陰か財布を気にすることなく飲むことが出来ました。

    そのせいか気持ちよく飲めてしまい、いつも以上に上機嫌な俺。(恥ずかしい)

  13. 居酒屋の支払い
  14. もちろんクレジットカード持ちの自分が一括支払い、割り勘して一人当たりの金額に関しては現金で頂き、ここでもまたしても換金するというマスターっぷり。

以上が私が体験した実体験となりますが、思っていたよりもスムーズで便利だったこと現金を手に入れるという目的を考えると、面倒な手続きがなくて使いやすいなということを感じたと同時に、一長一短であるということも感じました。

クレジットカードが活躍する場面は換金だけではない

国内のインフラ環境や商売は確実に東京オリンピックに向けた準備を着々と行っています。

管理人

観光業に置きましてはとくに外国人の来客に対する準備が整っていない事が社会問題になっているようで、言語の違いはもちろんですが田舎に行けば行くほど両替をする機会を見失うとして、各地方自治体に向けてクレジットカード決済を導入するよう推進をしています。

両替の手間を省くだけでなく、円と本国の通貨の為替計算を行ってくれる為に計算も楽ですし、何より何に使ったのか管理しやすいのが一番で、日本より世界の方がキャッシュレス文化が根強いと言われています。

本国では只今電子マネー産業が発展途上中の産業となっており、世の中に様々な仮想通貨が存在するものの、現金払いの次にクレジットカード、その次に電子マネーという優先順位が有りながら電子マネーを供給する会社は幾多数多有る中で、特定して電子マネーと言えばコレ!といえるような通貨が誕生していない状況です。

さらに国際ブランドが付属される電子マネーが増えたことで大混戦となっていますが、社会に革新を起こす重要な産業に成長する事は間違いないとされています。

注意

そんな中で懸念されることとして、不正利用の存在です。

それはクレジットカード現金化する事も例外では無く、キャッシュレスの仕組みがどうであれ、本来の取引とは逸脱した取引が可能とされてしまう弱点が存在しています。

とくにどのキャッシュレス決済でも利用される磁気カードにつきましては、すべて数字の羅列と名義人のアルファベットの羅列から作られているものであり、「決済が認証される=本人が利用している」と、例え不正利用されたとしてもその場でスグに被害者が検知する仕組みとはお世辞にも言えません。

さらにスキミングや提示先店員の不正利用など、与信枠という現金と変わらない存在を所持している以上、常にその可能性と隣り合わせにあるということをカードホルダーは強く認識しなければなりません。

これからますますクレジットカードや電子マネーを利用する方は自ずと増える事と思います。

健全に利用する事でメリットが有る訳ですが、利用するにあたっての注意事項の認識は誰かが教えてくれるコトでは無いことを十分に理解し、クレジットカード現金化する行為についても同様のコトが言えます。

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平沼平治
平沼平治
実際に業者を利用して、酷い対応を受けた体験からサイトを開設しました。クレジットカード現金化とショッピング枠現金化は同じです。優良店を見つけるコツと比較サイトについて更新中です。
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